プラモデル製作 道具 フィニッシュマスター&綿棒と爪楊枝編

プラモデル製作で使用しているフィニッシュマスター&綿棒と爪楊枝
プラモデル製作で使用している道具の紹介、綿棒と爪楊枝について。

1番左の黒いのは、ガイアノーツ フィニッシュマスター

左から2番目は、タミヤ クラフト綿棒 三角・フラット

左から3番目は、タミヤ クラフト綿棒 丸・フラット

右から3番目は、比較用のジョンソン綿棒

右から2番目は、ガイアノーツ 精密綿棒 G-04r

1番右は、ただの爪楊枝。コンビニなどの割りばしに付いてくるのを取っておいたもの。
プラモデル製作で使用しているガイアノーツフィニッシュマスター
ガイアノーツフィニッシュマスターの先端のアップ。この白いところを交換して使用する。

普通の綿棒などと違い、先端が平らなのが特徴。エナメルの墨入れのふき取りなどに大活躍。

発砲オレフィン製の先端は、綿棒のようにシンナーでほぐれたりしないので、使いやすい。また、使い捨てではなく、洗浄して使用できる。コスパがいいのでおススメ。




プラモデル製作で使用しているタミヤのクラフト綿棒
タミヤのクラフト綿棒、丸フラットは、ボートのオールのような形。丸くてフラット。

タミヤの綿棒は綿棒としては固め。だけど、繊維がほぐれにくいので、使いやすい。
プラモデル製作で使用している綿棒をいれているサンデーの容器
綿棒などは、ナポリの窯というピザ屋さんの、サンデーの容器に入れている。
プラモデル製作で使用している綿棒をいれているサンデーの容器
蓋ができて、埃が入らないので便利に使っている。

綿棒はエナメルのふき取りだけではなく、デカールを貼ったときの水分とりや、ウェザリングでも使用したりする。

その時々に合わせて、どれを使うか決めている感じ。


爪楊枝は、瞬間接着剤を少量だけ付けたい時に使用。

あと、1/144のザクのパイプを塗るときに爪楊枝にさして塗装した。

爪楊枝は取っておくだけで集まるので楽ちん。


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