プラモデル製作など 工具 定規編

プラモデル製作などで使用している定規
プラモデル製作などで使用している工具、定規の紹介。

長さを測ったり、真っ直ぐな線を書いたり、真っ直ぐ切ったりするのに必要。
プラモデル製作などで使用している定規
よく使用するのは、上のシンワ測定 曲尺小型 30×15cm、下のシンワ測定 クラックスケール 直尺15cm

同じ15cmで真ん中のPLUS 定規 ステンレス直尺 15cm 0.5mm厚は、主にカッターで切るときに使用する定規。

使い分ける必要はないんだけど、無くしたと思って新しくかったので、新しいほうが測る専用。




プラモデル製作などで使用しているテーパーゲージ
三角形の奇妙な定規は、新潟精機 テーパーゲージ TPG700AC

定規を縦にした時に数字が読みやすい側は、穴の内径を測ることができる。
プラモデル製作などで使用しているテーパーゲージ
定規を縦にした時に数字が読みにくい側は、普通に長さを測れる。

先が尖っているので、深さを測ることもできる。
プラモデル製作などで使用しているモデルーラー
小さな穴が開いている定規は、ホビーベースのモデルーラー 1/48&1/72ドット

普通の定規に1/48スケールと1/72スケールに変換できるメモリが付いている。
プラモデル製作などで使用しているモデルーラー
そして、いっぱい開いている穴は、リベット穴のガイド。

0.5mm径の穴を0.5mm間隔と1.0mm間隔の2列が並んでいる。

また、絵柄に開いている穴を使用すると、コンパスの様な使い方もできる。

これは便利かな?と思って買ったけど、実はほとんど使っていない。

リベット穴を開けるには定規か硬いので、直線部分にしか使えないし、透明じゃないので穴を開けたい位置が分かりにくい。

買い物には失敗もあるよね。しょうがないので、カッターでのカッティング専用。


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